ニャンコダンサーズのニャンニャン日記(57)

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     第56話 やんちゃねこヨチムネのお話し

     

     ○月○日

     

     ニャハハハハ〜! ヨチムネである〜!

     

     人間さんたち、みにゃのもの、久しぶりじゃにゃ〜!

     

     人間界は相変わらずにゃのかにゃ?

     

     まだ肉体次元でしか物事を見られにゃい者たちがほとんど

     にゃのかにゃ?

     

     でも宇宙から見ると、地球は明らかに変化を始めている

     ようだにゃ。

     

     これまでの人間界に慣れ親しんだ人間さんたちがいかに

     古い世界にしがみつきたくても、宇宙の流れに逆らうこと

     はできないにゃ。

     

     変化を恐れることはにゃにもにゃいのです。

     

     地球は高い次元へと移っていくのだから、未来には夢の

     ようにゃ素晴らしい世界が待っているのだにゃ。

     

     「そんにゃのウソだ〜! にゃんにもいいことにゃんか

     にゃいじゃにゃいか〜!」と叫びたい人間さんたちもたく

     さんいるでしょうが、まあ落ち着いてください。

     

     素晴らしい世界に移行する前にはまずこれまで人間さん

     たちが成してきた悪行から生じて、たまりにたまってい

     る毒というのかにゃ、膿というのか、そうしたものをす

     べて除去してキレイにしなければにゃらにゃいのだにゃ。

     

     そのためには大きな苦しみがともなうことはどうしても

     避けられにゃいのです。

     

     今はまさにその時期にゃのですから、たとえ厳しい状況

     に陥っていたとしても負けてはだめだにゃ。

     

     人間さん個人のレベルにおいても、社会全体のレベルに

     おいてもまず「浄化」が必要にゃのだにゃ。

     

     次元上昇を実現できるかどうかは人間さんたち次第だ

     にゃ。

     

     あにゃたたちの想いが現実を作るのだということは今ま

     でニャンニャン日記で何度も語られてきたではにゃいで

     すか。

     

     さて今日はニャンコたちについてのお話しをしてみよう

     と思います。

     

     人間さんたちばかりが非難されてると誤解されても困る

     からにゃ。

     

     ニャンコダンサーズのお話しはすべて人間さんたちへの

     愛から発しているものにゃのです。

     

     ニャンコたちのお話しは真実に目覚めてほしいがための

     愛のムチであると思ってほしいにゃ。

     

     ニャンコダンサーズは高次元の星からやってきました。

     

     ニャンコたちの話す宇宙とは銀河のスケールで、その中

     のアルシオネという星を中心にした星系の単位を前提と

     しているにゃ。

     

     太陽はその星系のうちの一つにゃのだにゃ。星とは惑星

     ではにゃく恒星を指しているにゃ。

     

     宇宙が多次元世界であることもニャンコたちのお話しに

     何度も出てきているにゃ。

     

     地球は3次元の物質世界ですが、4次元はわかりやすい

     例では死後の世界、肉体を離れてすぐにいく世界だにゃ。

     

     5次元、6次元の世界には高次元の星があるにゃ。

     

     ニャンコダンサーズは6次元の星から来ました。宇宙に

     おける猫族が住む星だにゃ。

     

     その昔、ニャンコダンサーズの故郷である星から、地球

     へたくさんの指導者がやってきたにゃ。高次元の世界から

     次元降下して肉体を持った存在として地球上に現れたのだ

     にゃ。

     

     人間さんたちが自慢している高度な古代文明もすべてこ

     のようにゃ宇宙存在たちの指導のもとに生まれ、発展し

     てきたのだにゃあ。

     

     現在、地球上でペットとして可愛がられている猫はもとも

     とは地球とこの6次元の星を結ぶ受発信器として役割を

     担っていたのだにゃ。

      

     地球上に存在する動物の中で「猫」が特別な存在であるこ

     とは多くの人間さんたちが気付いているにゃ。

     

     猫についてのいろいろな言葉もあるにゃ。

     

     「猫は傑作である」 「猫は芸術家に愛され、イヌは兵

     士に愛される」「猫は究極のアナーキスト」 etc.

     

     ペットである猫は人間さんたちに高次元世界での生き方と

     はどのようにゃものかを教えてきたのだにゃあ。

     

     人間さんたちは上下関係のある社会システムに従い、自分

     の本当の望みや喜びには蓋をし、生きることを強いられて

     きたのだにゃ。

     

     あにゃたたちがどう生きたいのかはあにゃたたちの心が、

     感性が教えてくれるのだにゃ。

     

     ニャンコは自分がしたくにゃいことは絶対にできにゃい。

     

     そこがイヌさんたちとは違うにゃ。

     

     権力者がどんにゃに圧力をかけてもだめにゃのです。

     

     エライ人がどちらが得か損かで説得しようとしても

     従うことはできにゃいにゃ。

     

     人間さんたちは喜びを感じて生きるためにこの地球に生

     まれてきたのです。

     

     誰かのいいなりになって自分を抑えてストレスで身体を

     壊すために生まれてきたのではにゃいのです。

     

     人間社会の理不尽さや自分の生き方についてまずよく

     考え見直していくことが必要だにゃ。

     

     ニャンコたちから学ぶことも多いのではにゃいかにゃ?

     

     すべての人間さん、生命体が幸福に生きられる地球を目

     指し、頑張っていこうではにゃいですか。

     

     ニャンコダンサーズはその実現のために地球にやってき

     たのです。

     

     信じられにゃいかにゃ〜!? ニャハハハハ〜!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


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